日光へ行こう! - 日光飲食店パーフェクトマップ

私たちが日光市内の全飲食店をご案内します!

 

日光へ行こう!

ヒカリと乙葉が御来晃~~!!(ふたりの名前はどこからか来たのか考えてみてくださいね!答えはこのページの最後に!)

 

そんな仲良し大学生のヒカリと乙葉が最近ハマってきた日光をご紹介します!

鬼怒川温泉、湯元温泉が有名どころ。藤原・川治・湯西川・霧降・小佐越 etcetc ….. 湯処は大小様々に点在する日光。渓谷を眺めながらの露天風呂や檜風呂・・・えっ!?今、お猿さんが・・・!

二社一寺だけじゃない!(もちろん唯一無二の荘厳華麗)日光連山、男体山のふもと、名瀑や広大な湿原、太古の噴火で出来た広大な湖、霧に満たされる山々の頂、都会では決して観られない満天の星空、せせらぎの音に身を置きいつまでも眺めていたくなる美しい渓谷・・・息を呑むような自然の景観が待っています。

日光の代表的な名物といえば、ゆば・そば・たまり漬け・川魚料理など。ゆばは「湯波」と書き、2枚重ねで波打ったものを使うのが特徴です。(京都の湯葉は1枚でぺったりとしてますね!)歯ごたえのある巻き湯波が「ドン!」と入った湯波蕎麦を供するお店がたくさんあります。

東北自動車道宇都宮から乗り換えて宇都宮日光道路・・・もいいのですが、紅葉シーズンとゴールデンウィークは毎年大渋滞になってしまいます。JRと東武鉄道が乗り入れていますので(鬼怒川~藤原方面は東武鉄道のみ)是非そちらも検討してみると良いでしょう。安価で利用できる電動アシストのレンタルサイクルも用意されていますヨ!

湯波をつかったスイーツ(揚げゆばまんじゅう)や、バームクーヘン、プリン、牧場直営のソフトクリーム、天然氷のかき氷、特産とちおとめのイチゴスイーツなどなどTVでも話題のグルメがいっぱい!・・・胃袋の予備が欲しいくらいですよ!

 

奥日光や鬼怒川、霧降の景観、雄大な自然の芸術とも言える素晴らしい眺めは有名無名あちこちにありすぎ!(・∀・;)というくらいあります。もちろん東照大権現(徳川家康)の祀られる宮が最も有名ですが、三代将軍「家光公」の廟所である大猷院や日光の名の元であるとされる二荒山神社、これらユネスコ世界遺産の史跡「日光の社寺」、江戸時代~幕末~明治~昭和、各時代の歴史譚、日本最初の洋館ホテル、奥日光の各国大使館記念公園、昭和天皇陛下が過ごされた御用邸などなど歴史好きにもたまらない場所です。数多いグルメスポットや名店は古くからの観光地である証。目も、知的好奇心も、胃袋も全てが満足・・・一度のご来晃ではとてもとても・・・無理っ!また来よう!(笑)

栃木の「とちおとめ」は広く認知されているイチゴ。安定した食味のよさと収穫量の多さで、東日本のシェア1位です。そしてご紹介したいのがとびっきりの苺「スカイベリー」。大粒のプレミアム苺で 食べ応え十分!甘味と酸味のバランスが良くまろやかな味わいです。とちおとめのような生産量はありませんが見かけたら是非味わってみて下さいネ!

【ヒカリと乙葉の名前の由来】
ヒカリ・・・もちろん『日光』から!日の光ですね。朝陽が東から照るので「東照」とも言います。東照大権現!
乙葉・・・死後「東照大権現」と称する神様となり、日の本(日本国)の安寧と平和を見守る徳川家康。家紋の三つ葉葵から枝乙と名付けられました。